京都・滋賀の探偵・浮気調査はアーチネクスト

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アーチネクスト総合探偵事務所の調査力

浮気調査・素行調査など尾行・撮影・証拠収集が得意です!

探偵調査 京都四条烏丸の当探偵事務所では、個人様の浮気調査・結婚詐欺調査から法人様の取引先調査・従業員の実態調査まで、総合調査をお受けしております。
調査現場の最前線で長年技術を培ってきた経験豊富な調査員と、最新機材を駆使した撮影術で高いレベルの調査サービスをご提供させて頂いております。

アーチネクスト総合探偵事務所が得意とするのは、張り込み・尾行の素行調査と撮影による証拠収集です。

浮気調査は全体の70%近くを占め、その証拠写真は弁護士の先生方から高い評価を頂いております。

その一方、探偵は資格がないため、その調査力は探偵社によって大きな差があります。
この京都にも素人同然の探偵社が存在するので、注意が必要です。
当探偵事務所では、調査員の教育と調査機材に力を入れており、場数を踏んだプロの調査員が在籍していますので、安心してご依頼頂くことができます。

探偵調査メニュー

浮気・不倫調査
浮気調査
◆浮気証拠・裁判資料の収集
◆浮気相手の身元の特定
◆浮気相手の家族構成・勤務先調査
◆慰謝料請求・示談交渉
◆合意書や離婚協議書の作成
◆今後の対策とアドバイス
結婚詐欺調査・婚前調査
結婚詐欺調査
◆結婚詐欺の立証
◆騙し取られたお金の返金請求
◆刑事告訴の手続き
◆婚約者・交際相手の行動調査
◆異性関係・交友関係
◆家族・勤務先調査・風評調査

素行・行動調査

張り込み、尾行により対象者の行動を追跡します。
普段、どのような行動をしているのか、パチンコや競馬などギャンブルはしていないか、聞いていた勤務先が違うようなので特定したい、接触する人物や交友関係を知りたいなど、様々な調査が可能です。

その他、主なご依頼内容。
・年頃の娘の異性関係、交友関係、援助交際をしていないか等の調査。
・都会へ出てきた息子、娘の安否確認、行動調査。
・サラ金などの借金をしていないか。
・最近帰宅が遅いが、退勤後どこに立ち寄っているのか。
・お金を貸した相手との連絡が最近疎遠になってきた。
・父親がラウンジやクラブなど、水商売の女性にお金をつぎ込んでいないか。

企業調査(従業員・取引先調査)

従業員・営業マンの調査
業績の上がらない社員を抱えている状態ほど、経営陣を悩まし、無駄な事はありません。
そのような従業員が1人いるだけでも、年間数百万円の人件費がかかり、経営を圧迫します。
当社では、営業周りの従業員が喫茶店やパチンコ店でさぼっていないか、会社から支持された業務をこなしているかを調査致します。

従業員を解雇するには、正当な理由が必要となります。
不当解雇で労働組合に駆け込まれたり、訴訟を起こされないためにも、しっかりとしたリスクマネジメントが必要です。

店舗スタッフの調査
店舗スタッフの接客態度や言葉遣いなどに不安を抱いたことはございませんか?
社長や店長の目の届く範囲ではきちんと働いているように見えても、実態は違っていることが多くあります。
今は何か不祥事があったり、客が不満に思うとすぐにインターネットの口コミサイトに書き込まれる時代です。

スタッフの管理をおろそかにしていると、貴社や貴店のイメージダウンに直結する事もあります。

当探偵事務所では客を装い、店舗スタッフの接客態度を調査致します。
他社のミステリーショッパーによくある書面上のチェック項目だけでなく、探偵調査で培った技術を駆使して、その接客の様子を動画で撮影する事も可能です。
雰囲気、言葉遣いなど、書面上では伝わらない、まさにリアルなご報告が可能です。

取引先やライバル会社の調査
取引先企業やライバル会社は、信用調査など、数字の上では見えないものがあります。
ひどいケースではライバル会社と従業員が結託し、会社の情報や技術が流出し、企業生命が危機にさらされる事もあります。
従業員を信じて仕事を任せる事も大切ですが、その一方でリスクマネジメントも忘れてはいけません。
また、有能な社員は、ヘッドハンティングをされる事も日常よく起こります。
そのような危機に直面する前に、どのような対策を取ればよいのか、何を調査すればよいのか、最善策をご提案致します。

ストーカー対策調査

ストーカー行為の恐怖に怯えて、毎日を過ごす中、警察に行ってもまともに相談に乗ってもらえないケースが後を絶ちません。
なぜ警察は相手にしてくれないのでしょうか?
それは、ストーカー犯の確固たる証拠がないからです。

2017年1月に改正ストーカー規制法が施行され、SNSやブログなど、インターネット上の付きまとい(いわゆる「ネットストーカー」)もその対象となりました。
また、ストーカー犯が被害者に接近するなどの禁止命令の期間延長や、罰則の引き上げなど、ストーカー被害に遭った方をより安全に保護できるよう改正されました。
ストーカー犯による殺人事件がテレビやインターネットでニュースに取り上げられるたびに、警察の対応が問題視されてきました。
以前と比較すると、警察はストーカーの被害者の相談を受け付けるようになりましたが、それでも現状はまだまだです。
警察を動かすには、相手の身元の特定とストーカー行為の証拠が必要です。

被害が大きくなる前に、取り返しがつなかくなる前に、1日も早く問題解決し、平穏な日々を取り戻す事ができるよう、親身にご相談をお受けして、全力で問題解決に挑みます。

いじめ調査・パワハラ調査

近年、いじめによる自殺など問題化しており、「たかがいじめ」と見過ごせなくなりました。
いじめを受ける側の心境は、周りが思っているよりも、つらく過酷なものです。
また、お子さんは「心配を掛けるから」「かっこ悪い」などの理由で、親にも友人にも話さず、一人で抱え込んでいる状況が多く見られます。
いち早くそのSOSに気付いてあげて、適切な対処が必要です。

また、会社内やコミュニティーサークルなどでも、大人のいじめやパワハラ・モラハラ、仲間はずれ、陰口などの嫌がらせがあります。

当社では、いじめや嫌がらせの現場の撮影、録音など証拠収集をはじめとした実態調査をお受けしております。
適切な対応、問題解決のためには、証拠収集は必要不可欠と言えます。
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